授業内容・計画(概要)の情報


授業科目名 修士論文
授業科目の区分 大学院科目    最終審査及び試験
担当教員名及び
連絡先

原子力工学コース: 大江 俊昭 教授、伊藤 敦 教授
          吉田 茂生 教授、内海 倫明 教授
          浅沼 徳子 准教授
応用物理学コース:内田 裕久 教授、松村義人 教授
原子力工学コース&応用物理学コース
        :湘南校舎C館1階(内線4151)
授業の目標
<原子力工学コース>:
伊藤 敦   放射線による細胞損傷機構に関する研究
大江 俊昭  放射性廃棄物の処分に関する研究
吉田茂生  スカイシャイン解析における評価済み核データの比較・検討に関する
研究
内海 倫明 小型中性子発生装置の研究
浅沼 徳子 核燃料再処理に関する研究
<応用物理学コース>:
内田 裕久 水素貯蔵合金に関する研究
松村義人  磁性薄膜に及ぼすイオンフラックスの影響に関する研究

成績評価の方法
  
履修のポイント
留意事項

 修士論文は2年間に行った学術研究の集大成である。各自の研究成果は研究指導教員の
もとで学会への論文投稿や学会発表をする機会が与えられるであろう。そのためにも各
自の研究テーマを注意深く探求し、努力を惜しまずに勤勉に徹することが望まれる。
 研究を進めるに当たり、実験を行う機会が多くなるが、くれぐれも怪我をしないように
お互いに注意し合うよう心掛けることが大切である。
学部・学科必修/選択の別
工学研究科                応用理学専攻               修士課程 必修

2014/09/16 11:32:17 作成