授業内容・計画(概要)の情報


授業科目名 日本の文化・社会
授業科目の区分 現代教養科目    文理共通科目
授業の目標
第2次世界大戦が終わった1945年以降、日本の社会は、政治・経済・社会などさまざまな面で、大きく変
わってきた。例えば、自動車の総台数は、戦前期の1万数千台から7000万台を超えるまでに増加した。こ
の増加は、日本経済だけではなく、道路や都市構造など社会全体に影響を与え、変化をもたらした。この授業
では、さまざまな側面から、「日本の社会が、どのように変わってきたのか」について、検討することを主な
目的とする。

先修条件または
他の授業科目との関連

特になし
履修のポイント
留意事項

毎回、質問票を配布する。授業最初の10分は、前回質問への応答を行う。また、最後の10分は、今回授業のまと
めと質問記入にあてる。

学部・学科必修/選択の別
文学部 選択
観光学部 選択
政治経済学部 選択
法学部 選択
教養学部 選択
体育学部 選択
理学部 選択
情報理工学部 選択
工学部 選択
海洋学部 選択
医学部 選択
健康科学部 選択
国際文化学部 選択
情報通信学部 選択
農学部 選択
生物学部 選択
経営学部 選択
基盤工学部 選択

2017/09/15 10:17:55 作成