授業内容・計画(概要)の情報


授業科目名 修士論文
授業科目の区分 大学院科目    最終審査及び試験
担当教員名及び
連絡先

ベンツ・ヴォルフガング 他
授業の目標
上記担当教員のもとで、新しい科学技術を創造する能力を持つ科学者・技術者の育成
を目指している。科目「物理学研究ゼミナールA,B,C,D」を通じ、又その他に
履修した講義を通して基礎学力を高め、自分自身で考え、理解し創造できる能力を養う。
 研究者としての基礎を固め、企業等の研究開発の第一線での活躍、あるいは博士課
程後期への進学に充分な能力を身につけることを目標とする。そして、最終的には研
究成果を修士論文にまとめる。
成績評価の方法
  
履修のポイント
留意事項

学部と異なり、周囲からは研究者として、あるいはTA(教育補助学生)として担当
すれば教育に携わる一人として見られる。これらの自覚が生まれることを望む。
あることを成し遂げるためには連続性があって初めて成就するものである。博士課程
前期で、それが良く理解され、実行されれば自ずと履修可能となる。
学部・学科必修/選択の別
理学研究科                物理学専攻                修士課程 必修

2017/09/15 10:18:50 作成