授業内容・計画(概要)の情報


授業科目名 パブリック・ワークA
授業科目の区分 自己学修科目    自己学修科目
授業の目標
 現代社会における特定の公共課題について深く学習する機会を得るとともに、現実の公共課題において何が問題なのかを発見するプロセスの中で、現代市民としてどう問題にかかわるかという問題解決のための構想力、プランニング力を習得することを目標としている。
 授業で育成する力・スキル:
 自ら考える力:学習力、思考力、探求力
 挑み力:問題発見力、構想力、プランニング力


先修条件または
他の授業科目との関連
 先修条件はありませんが、現代教養科目(基礎教養・発展教養科目)を履修後の3セメスター以降に本科目を履修することが望ましい。
 「パブリック ・ワークA」と「パブリック・ワークB」はそれぞれ独立した科目なので、Aだけ履修することも、Bだけ履修することも可能である。A・Bによって授業テーマ(トピック)が異なるので、シラバスをよく読んで受講すること。

履修のポイント
留意事項
 現代における社会的課題に関心を持ち、自分の意見、考えを積極的に発言できるよう心掛けること。そして他人の意見、考えをよく理解しながら、議論を重ね、どうしたら解決できるかについて常に考え、行動することが大切である。
 少人数の演習形式で行う授業のため、履修者制限を行うことがあります。履修希望者は、第1回目の授業に必ず出ること。

学部・学科必修/選択の別
文学部 選択
観光学部 選択
政治経済学部 選択
法学部 選択
教養学部 選択
体育学部 選択
理学部 選択
情報理工学部 選択
工学部 選択
海洋学部 選択
医学部 看護学科 選択
国際文化学部 選択
情報通信学部 選択
農学部 選択
生物学部 選択
経営学部 選択
基盤工学部 選択
文化社会学部 選択
健康学部 選択

2019/04/01 20:37:36 作成